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vita
(ヴィタシャンプー STEP1

シャワー温度は38℃~40℃が適温、地肌をしっかりと濡らし頭皮の汚れを洗い流します。ミディアムで1~2プッシュ程度(500円玉大)を出し、シャンプーを手で泡立てて地肌から泡をつけながら指の腹で円を描くようにしっかり頭皮を洗っていきましょう。

※VITAはすすぎの時にぬめり気が(コアセルベート)発現する処方になっております。洗い流しすぎには注意!せっかくの潤い成分が流れてしまいますので泡が流れれば大丈夫です。

下を向いてシャンプーをするよりも上向きで行うことによってキューティクルにそって洗うことができるので髪を傷つけることがありません、さらに上を向いて頭皮をマッサージすることで顔のたるみやむくみの解消にも効果的です♪

美髪

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tia
(ティアコンディショナー STEP2

ViTAシャンプー後、髪に適量なじませ吸着させます。この時毛先を中心に髪全体に揉みこむように馴染ませます。
2~3分程度放置していただくと、髪の内部まで補修されよりしっとりと仕上がるのでお勧めです。

コンディショナーを洗い流した後はしっかりとタオルドライしていきます。髪の根元を中心にしっかり水気を拭き取っておくことでブロー時間の短縮にもつながります。摩擦しないように優しく拭き取っていきましょう。

※TIAに配合されているシルクヒートプロテインはドライヤーの熱が加わることで毛髪表面に被膜を形成し、内部にタンパクを閉じ込め、髪の艶、滑らかさと柔軟性を発揮します。

コンディショナーは頭皮に付着した皮脂を洗い流す目的とはしていませんので、できるだけ頭皮につけることはしないで髪の毛の中間部分から毛先部分に対してだけ塗るようにして、頭皮につくのは避けるようにして下さい。

美髪

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aila
(アイラ洗い流さないトリートメント STEP3

毛先を中心に髪全体に揉みこむように、馴染ませていきます。傷みが気になる部分にはしっかりと入れ込んでください。翌朝のスタイリング時、毛先に少量馴染ませてからセットするとパサつきや髪の広がりを抑えてくれます。

タオルドライした濡れ髪の状態で洗い流さないトリートメントを手のひらに出し、両手を合わせて全体になじませます。このときに髪内部に成分が浸透しやすくなるように毛先から揉み込むように付けていきましょう。

コンディショナーは頭皮に付着した皮脂を洗い流す目的とはしていませんので、できるだけ頭皮につけることはしないで髪の毛の中間部分から毛先部分に対してだけ塗るようにして、頭皮につくのは避けるようにして下さい。

美髪

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finish

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